広報委員会の仕事

/
- 1. 参加する会議
- 1.1. 広報委員会(毎月第1土曜日21:00-)
- 1.1.1. 概要
- 1.1.2. 役割
- 1.2. なんでも交流の集い(参加必須)
- 1.2.1. 委員会の進め方
- 2. 委員会内の業務
- 2.1. Teamoncology.com
- 2.2. SNSの管理および広報活動
- 2.3. 内部広報
- 2.4. プロジェクト
- 2.5. ### A. 外部広報(External PR)
- 2.5.1. #### A1. SNS統合プロジェクト
- 2.5.2. #### A2. メディア寄稿プロジェクト
- 2.6. ### B. 内部広報(Internal PR)
- 2.6.1. #### B1. 情報散布・ML更新プロジェクト
- 2.6.2. #### B2. 企画コラボプロジェクト(内部 × コンテンツ委員会)
- 2.7. ### C. Websiteプロジェクト
- 2.7.1. #### C1. Website再編&コンテンツ統合
- 2.7.2. #### C2. J-TOPプロモーションビデオ(2–3分)
- 2.8. ### D. Workshop(WSリクルート・運営サポート)
- 2.8.1. #### D1. 0→1戦略(新規層への到達)
- 2.8.2. #### D2. 1→100戦略(参加ハードルの軽減)
- 2.8.3. #### D3. WSプロモーションビデオ
- 2.8.4. #### D4. 効果判定プロジェクト
- 2.9. ### E. ECHO ONEプロジェクト
- 2.10. ### F. 掲示板(Keijiban)再構築プロジェクト
- 2.11. ### 横断テーマ
参加する会議
広報委員会(毎月第1土曜日21:00-)
概要
広報委員会では、1時間を使い以下の内容について検討、共有をいたします。
役割
司会:
書記:
- 委員会のアジェンダを元に議事録を記載いただきます。
- SlackのBackUpをとっていただきます
- BackUpはDropboxに格納してください
なんでも交流の集い(参加必須)
各プロジェクトリーダー/サブリーダー
委員会の進め方
・
毎月第1土曜日 21:00- 22:00
場合によっては日程変更も考えています。
広報委員会内では以下のことをお願いしています。
何でも交流の集い
広報委員会の前 1時間で行われる会
毎月第1土曜日 20:00- 21:00
以前は掲示板関連の相談室でしたが、現在ではJ-TOPの中での交流を深める会になっています。
・久しぶりに活動に参加したいけれども何からはじめてよいかわからないかた
・情報共有されたいかた
・広報委員会でSNSやWebsiteに取り上げて貰いたいかた
・ただただ、土曜日の夜に少し余裕があるかた
どんな方でも一度いらっしゃってください。
なんでも交流の集い お誘い文句より
委員会内の業務
Teamoncology.com
Japan TeamOncology Program (J-TOP) – 患者さん中心の“がんチーム医療”のために
参加申込の受付を締切りました 4th Team Science Workshop について 患者さん中心の“がんチーム医療”のために Japan TeamOncology Program (J-TOP)は、日本およびアジアの…
SNSの管理および広報活動
内部広報
メールマガジン 2024/11

なんでも交流の集いのご案内 11/2(土) 20:00-なんでも交流の集いでは2024年5月より、J-TOPの旬の情報をメンバーを対象に紹介する特別企画を...
続きを読むメールマガジン 2024/12

なんでも交流の集いのご案内 12/7(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提...
続きを読むメールマガジン 2025/2

なんでも交流の集いのご案内 2/1(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提供...
続きを読むメールマガジン 2025/2

なんでも交流の集いのご案内 3/1(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提供...
続きを読むメールマガジン 2025/4

なんでも交流の集いのご案内 4/5(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提供...
続きを読む🌟 ワークショップ参加でお悩みの方へ

💬 あなたの“いま”が、参加のチケット。J-TOP WSは、完璧な人のための場所ではありません。挑戦したい “いま” のあなたのための場所です。経験が浅くても、英語が苦手...
続きを読むメールマガジン 2024/06

なんでも交流の集いのご案内 6/8(土) 20:00-6月のなんでも交流の集いはメンバー都合により 6/8(土)に行わせて...
続きを読むメールマガジン 2025/6

なんでも交流の集いのご案内 6/7(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提供...
続きを読むメールマガジン 2025/7

なんでも交流の集いのご案内 7/5(土) 20:00-今年度からの"交流の集い"では特別企画としてJ-TOPの様々な最新トピックを提供...
続きを読むメールマガジン 2024/07

なんでも交流の集いのご案内 7/6(土) 20:00-6月のなんでも交流の集いはメンバー都合により 6/8(土)に行わせていただきます。今回の特別...
続きを読むメールマガジンデザイン案

なんでも交流の集いのご案内 7/6(土) 20:00-7月のなんでも交流の集いは通常通り第1土曜日 7/6(土)に行わせていただきます。今回の特別...
続きを読むメールマガジン 2024/08

なんでも交流の集いのご案内 8/3(土) 20:00-なんでも交流の集いでは2024年5月より、J-TOPの旬の情報をメンバーを対象に紹介する特別...
続きを読むメールマガジン 2024/09

なんでも交流の集いのご案内 9/7(土) 20:00-2024年度から毎月特別企画を行っています何でも交流の集いですが、本日の開催は上半期最後とい...
続きを読むメールマガジン 2024/10

なんでも交流の集いのご案内 10/5(土) 20:00-なんでも交流の集いでは2024年5月より、J-TOPの旬の情報をメンバーを対象に紹介する特...
続きを読むプロジェクト
### A. 外部広報(External PR)
#### A1. SNS統合プロジェクト
担当: 鈴木/志村/加藤
目的: J-TOPのSNSを継続可能で効果測定できる形に再編する
3月までLINEにておこなう。斧田さん
検討事項
- 担当者:3月までに以下を成し遂げられるか:斧田さんとのコラボレーション
- SNS役割の再定義(X縮小、FB+Threads+①Instagram連動)
- ②投稿の「型」設計(定期/臨時投稿、投稿権限の整理)
- ③KPI設定(投稿数、リーチ、クリック、LP導線)
- ③効果判定手法の決定(ツール含む)
- ⓪斧田さん提案のSNS統合設計を採用するか
#### A2. メディア寄稿プロジェクト
担当: 加藤/坂本
目的: HOKUTO / CareNet など医療メディアへの寄稿でJ-TOPの社会浸透を高める
検討事項
- 寄稿媒体の優先順位決定(HOKUTO/CareNet/Teamoncology.jp)
- JMEコラム(12本)の掲載先決定、済
- 編集担当(デスク)を誰にするか※ 〇要件等(佐藤さん?)
- 年間の掲載スケジュール策定
- WS向けコラムシリーズ化の可否
- TODO:WSで機構のお願いする
### B. 内部広報(Internal PR)
#### B1. 情報散布・ML更新プロジェクト
担当: 加藤/島貫/坂本 -斧田
目的: POPNEWSとメーリングリストを「届く・読まれる」状態に最適化
検討事項
- 月1のマガジンの目的:J-TOPファミリーへ最新のJ-TOPの情報をお届けする
- 読者セグメント化(Family/EPOCH/旧WS 等)※斧田さんのメルマガ
- ML開封率の定期的な効果判定
- 活動紹介(B12)の形式(動画/Web/文章)の決定※12ヶ月
企画などはらいんで事前に相談する募る
#### B2. 企画コラボプロジェクト(内部 × コンテンツ委員会)
担当: びばりさん/島貫/加藤
目的: 若者を対象とした講義を通してJ-TOPの魅力を発信する
検討事項
- 企画の開始 役割分担
- すでにToDOはプロジェクトで細分化されている
- 効果判定および副産物の回収方法 時期広報委員会にて発展
### C. Websiteプロジェクト
#### C1. Website再編&コンテンツ統合
担当: 加藤/坂本 - 斧田
目的: Websiteを「使える・伝わかる・更新される」構造に再構築する
検討事項
- 公式はOK
- Teamoncology.jpの管理 コンテンツコラムどの方向性でいくか
#### C2. J-TOPプロモーションビデオ(2–3分)
担当: 加藤/坂本 -斧田
目的: J-TOPの魅力が動画で直感的に伝わる形にする
検討事項
- WS PV 必要な部分を補完して完成をする予定
- 必要な部分を再度WSでゲットする
- 3月までに出来上がる
- 斧田さんとミーティング
### D. Workshop(WSリクルート・運営サポート)
#### D1. 0→1戦略(新規層への到達)
担当: 加藤/坂本/鈴木/山口/佐藤
目的: 日本人参加者50名超を必達する
検討事項
- さまざまな戦略を検討した。
- 効果判定
#### D2. 1→100戦略(参加ハードルの軽減)
検討事項
- 英語の壁の緩和を施行した
- 効果判定
#### D3. WSプロモーションビデオ
(※C2と連動)
検討事項
- 一時的にとまっていた?
- 近日中に作成お願いした正式に斧田さんへ
#### D4. 効果判定プロジェクト
担当: 加藤/坂本/佐藤
目的: リクルート施策を可視化し来年へ反映
検討事項
- 分析指標(KPI)設定(応募数・DM開封率・LP流入など)
- 来年度マーケティングへの反映方法
### E. ECHO ONEプロジェクト
担当: 加藤/坂本/志村
目的: 次フェーズ設計とPR委員会との境界を整理
検討事項
- ECHOは1→100を行うと。6月時点でありその後不明
ミーティングをすること 2か月に1回
### F. 掲示板(Keijiban)再構築プロジェクト
担当: 剣持 加藤
目的: 安全で使いやすい「議論・共有の場」を再構築
検討事項
- LIVECHATをやりたい?
配信
### 横断テーマ
- WS参加権・宿泊優遇などのインセンティブ
